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  1. Ⅱ-1 「親子のコミュニケーション シリーズⅡ」

    「親子のコミュニケーション シリーズⅡ」 Ⅱ‐1 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる。

  2. 1月1日 年の初めを祝う元旦

    年の初めに年(歳)神さまを迎え、もてなすことが正月行事の中心です。家庭では門松を立て、しめ縄を張り、鏡餅や御神酒(おみき)を供えて御祭りします。宮中では、天皇陛下により「四方排」などが行われます。また、元旦には氏神さまをはじめ神社への初詣が行われます。

  3. Ⅰ‐12 親子のコミュニケーション「まとめ」

    From そったく先生 ・MLAメルマガⅠ親子のコミュニケーションも今回で最終回となります。 そこで、今回は、今までの1~11の「基本的考え方のまとめ」をさせて頂きます。 また、次回2017年1月からは、MLAメルマガⅠ親子のコミュニケーション-2がスタートします。

  4. Ⅰ‐11 子供の夢を叶える育て方「ビジョン教育」

    Fromそったく先生 ・子供の将来の幸せを願い「子供に将来夢を叶えてほしい」といった考えを持たれる親は多いでしょう。しかし、日本の子供は今、先進国の中でも最も夢を持てない子供が多いと言われていますし、日本の子供達の学力が落ちてきているとも言われています。

  5. 自分の限界を決めてしまう大人になるのは、親の影響!?

    自分の限界を決めてしまう大人になるのは、親の影響!?今月のMLAメルマガ「親子のコミュ二ケーションⅠ-11」では、「夢を持てない子供」をテーマに配信しています。

  6. 岐阜大学の箕浦名誉教授とお会いしました。

    マザーズリンクアカデミー学長の窪田先生に同行して、岐阜大学の箕浦名誉教授とお会いしました。箕浦先生は岐阜で子育ての会にも関わっていらっしゃり、今後のマザーズリンクアカデミ―の活動について、色々とご助言を頂きました。箕浦先生には、貴重なお時間を頂き、有難うございました。

  7. Ⅰ‐10 人格者になるための育て方‐1「理念教育」

    From そったく先生 ・学歴を意識する。少しでもレベルが高い学校に行かせたい。等と考える親は多いでしょう。

  8. より良い人間関係がつくれない、社会人が増えています。

    今月のMLAメルマガ「親子のコミュ二ケーションⅠ-10」では、学長 窪田 貞三先生(そったく先生)から、「人格者になるための育て方-1 理念教育」についてお話をお聴きしました。

  9. Ⅰ‐9あいさつと礼儀「幸せな人生は可愛く生きること」

    From そったく先生 ・社会で「成功している人」とはどういう人でしょうか?確かにビジネスなどで成功し、大きな財産を手にした人は「成功者」と呼ばれるでしょうが、それだけで幸せと言えるのか?それは疑問です。

  10. Ⅰ‐8響育(興味・関心・好奇心)「感性を豊かにする」

    From そったく先生 ・最も成長する人。その条件は「興味・関心・好奇心」を持つということです。 しかし、いつも冷めているような親の元で育った子供は同じように冷めた子供になりがちです。

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