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  1. Ⅰ‐10 人格者になるための育て方‐1「理念教育」

    From そったく先生 ・学歴を意識する。少しでもレベルが高い学校に行かせたい。等と考える親は多いでしょう。

  2. より良い人間関係がつくれない、社会人が増えています。

    今月のMLAメルマガ「親子のコミュ二ケーションⅠ-10」では、学長 窪田 貞三先生(そったく先生)から、「人格者になるための育て方-1 理念教育」についてお話をお聴きしました。

  3. Ⅰ‐9あいさつと礼儀「幸せな人生は可愛く生きること」

    From そったく先生 ・社会で「成功している人」とはどういう人でしょうか?確かにビジネスなどで成功し、大きな財産を手にした人は「成功者」と呼ばれるでしょうが、それだけで幸せと言えるのか?それは疑問です。

  4. Ⅰ‐8響育(興味・関心・好奇心)「感性を豊かにする」

    From そったく先生 ・最も成長する人。その条件は「興味・関心・好奇心」を持つということです。 しかし、いつも冷めているような親の元で育った子供は同じように冷めた子供になりがちです。

  5. 「親子のコミュニケーション」シリーズⅠ-6 過保護と誤保護「子供が将来自立するために必要なこと」

    マザーズリンクアカデミーの事務局です。 いつも、そったく先生のMLAメルマガを読んでくださって本当にありがとうございます。

  6. Ⅰ‐7良い子供に育てるための親の姿の観せ方「親は子供の鏡」

    Ⅰ‐7良い子供に育てるための親の姿の観せ方「親は子供の鏡」From そったく先生子供にとって、一番最初に出会い、一番身近な存在である先生が親です。子供は親を見て育ちます。

  7. 【親子のコミュニケーション】シリーズⅠ-5 より良い親子関係をつくるための「子供への伝え方」

    Ⅰ‐5より良い親子関係をつくるための「子供への伝え方」親が子供に求める事は、「良い子に育ってほしい」「賢い子どもに育ってほしい」「親を大切にする人になってほしい」など、様々な願いが有ると思います。

  8. Ⅰ‐6 過保護と誤保護「子供が将来自立するために必要なこと」

    Ⅰ‐6過保護と誤保護「子供が将来自立するために必要なこと」From そったく先生親が子供に愛情を注ぐ。それは当たり前のことでしょうし、子供は親の愛情を受けながら成長して行きます。しかし、あまり過保護にし過ぎると「自立できない子供」になってしまう可能性があります。

  9. 【親子のコミュニケーション】シリーズⅠ-4 子供の自主性を育てる「子供への応え方」

      親が子供に求める事は、「良い子に育ってほしい」「賢い子どもに育ってほしい」「親を大切にする人になってほしい」など、様々な願いが有ると思います。

  10. Ⅰ‐5 より良い親子関係をつくるための「子供への伝え方」

    Ⅰ‐5 より良い親子関係をつくる為の「子供への伝え方」 From そったく先生 ・子供自身が自分で考え、なにかを言葉にしようと思っているのに、親が先に言葉を投げかけてしまい(口を出してしまい)子供がやる氣を失ってしまう事があります。

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