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  1. Ⅱ‐6 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑦

    「親子のコミュニケーションシリーズⅡ」Ⅱ-7 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑦ From そったく先生7 子供の一番の理解者になるための「子供の観方」① 子供の一番の理解者になるために必要なことは、子供を尊重し、子供を主体者とした...

  2. 7月17日 海の恩恵に感謝するとともに、海洋国家日本の繁栄を願う。海の日

    明治天皇の東北・北海道巡行の際、横浜港にご安着された7月20日を「海の記念日」として定めたことに由来します。平成7年の阪神淡路大震災では空路陸路が麻痺するなかで会場交通が大きな威力を発揮しました。

  3. Ⅱ‐6 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑥

    「親子のコミュニケーション シリーズⅡ」Ⅱ‐6 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑥ From そったく先生6 発想力豊かな子供に育てるための「子供の話の聴き方」③ 発想力豊かな子供に育てるためには、親が表面ではなく、心を持って子供...

  4. Ⅱ―5 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑤

    「親子のコミュニケーション シリーズⅡ」Ⅱ―5 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑤ From そったく先生5発想力豊かな子供に育てるための「子供の話の聴き方」② 発想力豊かな子供に育てるためには、子供が「興味・関心・好奇心」を持つと...

  5. 5月5日 こどもの人格を重んじ、子供の幸福をはかるとともに、母に感謝をする。こどもの日

    「端午の節句」とも言われ、5月5日に蓬(よもぎ)などの薬草や菖蒲などで厄払いをしたことに由来します。武士の時代には「菖蒲」と「尚武」をかけて武を尊ぶ節目として祝うようになり、江戸時代には男の子の成長と立身出世を願う行事として定着しました。

  6. Ⅱ‐4 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる④

    「親子のコミュニケーション シリーズⅡ」Ⅱ‐4 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる④ From そったく先生 4発想力豊かな子供に育てるための「子供の話の聴き方」① 発想力豊かな子供に育てるために必要なことは、子供の話を聞く時に、...

  7. 3月20日 自然をたたえ、生物をいつくしむ。春分の日

    毎年2月に国立天文台が翌年の「春分の日」(歴要項)を公表して決まります。この日の前後3日あわせて「彼岸」といい、家々で祖先を御祭りして、墓参りをし、家庭で「ぼたもち」をいただきます。宮中では、歴代の天皇・皇后・皇族のみたまをまつる「春季皇霊祭」が行われます。

  8. 子育てママへの応援本

    大矢たけはるさんから、マザーズリンクアカデミ―に「聞かせるだけで賢い子に育つ育脳CDブック」のご本をいただきました。

  9. Ⅱ‐3 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる③

    「親子のコミュニケーション シリーズⅡ」Ⅱ‐3 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる③ From そったく先生 3「子供の幸せな将来をつくるコミュニケーション」 親が子供の「幸せな将来を願う」それが親心でしょう。

  10. 2月11日 建国をしのび国を愛する心を養う。建国記念の日

    神武天皇が橿原(かしはら)の宮に即位された日(日本書記)を太陽暦に換算し建国の日と定めました。明治6年に「紀元節」として祝日となりましたが、戦後は一旦廃止されました。その後多くの国民の声により、昭和41年にあらためて国民の祝日に加えられました。

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