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  1. Ⅱ‐10 親子のコミュニ―ケーションが子供のより良い将来をつくる⑩

    「親子のコミュニケーションシリーズⅡ」Ⅱ‐10 親子のコミュニ―ケーションが子供のより良い将来をつくる⑩ Fromそったく先生10子供の自主性を育てる「子供への応え方」② 小さい子供に自ら考えて答えを出す力を求めるのは難しいことですが、小さいからまだ考...

  2. 9月18日 多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う 敬老の日

    聖徳大使が身寄りのない病人や独人きりの老人たちの救済施設である悲田院(ひでんいん)を設立した日と伝えられています。日本では古くから年配者に対する尊敬と感謝の気持ちを強く持って、お年寄りをいたわってきました。他の国ではあまり見られないお祝いの日です。

  3. Ⅱ‐8 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑨

    「親子のコミュニケーションシリーズⅡ」Ⅱ‐8 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑨ From そったく先生9 子供の自主性を育てる「子供への応え方」① 答えを出すのは本人でなければなりません。

  4. Ⅱ-7 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑧

    「親子のコミュニケーションシリーズⅡ」Ⅱ-7 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑧ From そったく先生8 子供の一番の理解者になるための 「子供の観方」② 親は子供にとって一番の理解者であるべきですし、親自身そうなりたい...

  5. 8月11日 山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する。 山の日

    平成28年より新たに加わった祝日です。国土の70%を山地が占める我が国において、日本人は古くから山に畏敬の念を抱き、森林の恵みに感謝し、自然とともに生きてきました。田畑から海まで潤す山の恵みに思いをいたすとともに、美しく豊かな自然を守り伝えていく方法を考えるきっかけにしましょう。

  6. Ⅱ‐6 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑦

    「親子のコミュニケーションシリーズⅡ」Ⅱ-7 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑦ From そったく先生7 子供の一番の理解者になるための「子供の観方」① 子供の一番の理解者になるために必要なことは、子供を尊重し、子供を主体者とした...

  7. 7月17日 海の恩恵に感謝するとともに、海洋国家日本の繁栄を願う。海の日

    明治天皇の東北・北海道巡行の際、横浜港にご安着された7月20日を「海の記念日」として定めたことに由来します。平成7年の阪神淡路大震災では空路陸路が麻痺するなかで会場交通が大きな威力を発揮しました。

  8. Ⅱ‐6 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑥

    「親子のコミュニケーション シリーズⅡ」Ⅱ‐6 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑥ From そったく先生6 発想力豊かな子供に育てるための「子供の話の聴き方」③ 発想力豊かな子供に育てるためには、親が表面ではなく、心を持って子供...

  9. Ⅱ―5 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑤

    「親子のコミュニケーション シリーズⅡ」Ⅱ―5 親子のコミュニケーションが子供のより良い将来をつくる⑤ From そったく先生5発想力豊かな子供に育てるための「子供の話の聴き方」② 発想力豊かな子供に育てるためには、子供が「興味・関心・好奇心」を持つと...

  10. 5月5日 こどもの人格を重んじ、子供の幸福をはかるとともに、母に感謝をする。こどもの日

    「端午の節句」とも言われ、5月5日に蓬(よもぎ)などの薬草や菖蒲などで厄払いをしたことに由来します。武士の時代には「菖蒲」と「尚武」をかけて武を尊ぶ節目として祝うようになり、江戸時代には男の子の成長と立身出世を願う行事として定着しました。

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